友達の母親 ―最終章― 岸田舞 三十一歳
いわゆるリア充の橋本が、内向的な良太と仲良くしているのにはある理由があった。それは、良太の母・舞を手篭めにしたいと思っていたからだ。服の上からでも分かる豊満な肉体・・・そして、派手な見た目に反して貞淑なところが余計にドス黒い感情をわかせた。ある日橋本は、舞が夫と電話しているのを聞いてしまう。どうやら舞は、仕事で忙しい夫となかなか会えず寂しいらしい。舞は電話を切ると、橋本の存在に気付かずに自分のカラダを慰め始めてしまう・・・。【特典映像「プレイバックセンビレ」は収録されておりません。予めご了承ください】 / 友達の母親 ―最終章― 岸田舞 三十一歳
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