友達の母親 ―最終章― 山崎澄代 五十三歳
友達の母親である澄代を好きになってしまったはじめ。人妻である澄代を正攻法で口説き落とすことなどできないと分かりきっていたはじめは、弱みを握ってでもあのカラダを好き放題弄びたいと思っていた。そんなある日、はじめは澄代が欲求不満であることを知ってしまう。これはチャンスとばかりにはじめが関係を迫ると、初めこそ抵抗はするものの、澄代は久しぶりの勃起チ○ポにどんどんのめり込んでいってしまう。【特典映像「プレイバックセンビレ」は収録されておりません。予めご了承ください】 / 友達の母親 ―最終章― 山崎澄代 五十三歳
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